600角タイルとガラスモザイクで上質な空間を演出|内装壁タイル施工事例

Before
After

東京都港区住宅リノベーションにて、600角タイルとガラスモザイクを組み合わせた内装壁タイル工事を行いました。

ベースタイルにはRIVIERAの「ビアンコ」
アクセントには名古屋モザイクの「トラペデコール」を使用しています。

シンプルなデザインの中にガラスモザイクの輝きを取り入れることで、上質で洗練された空間に仕上がりました。

場所東京都港区
使用タイルRIVIERA[ビアンコ」 名古屋モザイク「トラペデコール」
施工面積約12㎡
工期2日

RIVIERA「ビアンコ」
600×600㎜の大判タイル。

目地の本数が少なくなるため、壁面がすっきり見え、空間全体に高級感を与えます。

自然な石目調のデザインは、モダンな住宅からホテルライクなインテリアまで幅広く対応できます。

名古屋モザイク「トラペデコール」
ガラスならではの透明感と光沢が特徴です。
光の当たり方によって表情が変化し、空間にさりげないアクセントを加えてくれます。

一本のアクセントが空間の印象を変える

リフォームやリノベーションを検討される方の多くは、

「おしゃれにしたい」
「高級感を出したい」
「他とは違う空間にしたい」

というご要望をお持ちです。

今回の施工では、600角タイルの中にガラスモザイクをライン状に配置するというわずかなアクセントですが、

・空間に奥行きが生まれる
・視線の流れができる
・高級感が増す

といった効果があります。

シンプルでありながら印象に残る壁面となりました。

玉寄タイルのこだわり

タイル工事は単にタイルを張る仕事ではありません。
どの高さにアクセントを入れるか。
目地をどこで通すか。
空間全体をどう見せるか。

こうした細かい積み重ねが、完成後の印象を大きく左右します。

玉寄タイルでは施工品質はもちろん、空間デザインの一部としてタイル工事を考えています。

「タイルで空間価値を高める」

それが私の考えるタイル施工です。

埼玉県・東京都を中心に施工を承っております。

タイルを取り入れた上質な住まいづくりをご検討の方は、お気軽にご相談ください。

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